2016年冬アニメ雑感(その1)

アニメオタク引退の危機……!?

と言ってしまいそうなくらい視聴本数は減少傾向。前クールも少なめでしたが、さらに減って4本に。時間を割いてまで見たい作品が本当に減ってしまったなぁと感じる今日この頃です。

そのぶん1本1本をしっかりと見て、思いっきり楽しみたいと思います。では、冬アニメランキング第1弾いってみましょー。

2016冬アニメランキング(1話終了時点)

1位:ルパン三世(2クール目)

2クール目初回は囚われの身になったルパンの脱獄劇。脱獄の手口、銭形警部の葛藤……すごくルパンらしい1話でした。毎度のことですが、本当にこれ30分なのか!?というくらい充実していますね。冬クールも安定の面白さを期待しています。

2位:シュヴァルツェスマーケン

推し作品が待望のアニメ化。動いている666中隊のメンバーを見ているだけでテンションが上がってきます。小説やゲームと比べるとかなりストーリーが端折られていますが要点はしっかり押さえているかなと。これからも期待してます。

3位:暗殺教室(二期)

半年ぶりに帰ってきたE組の懐かしい面々。「あぁ〜こんなキャラだったなぁ」と懐かしく思いながら見ていました。2学期はどのようにして殺せんせーを追い詰めていくのか楽しみです。

4位:ヘヴィーオブジェクト

2クール目もいつもと変わらぬノリでスタート。フローレイティアさんも相変わらずお美しいですね。しかし、ストーリーのほうも相変わらず。毎回場所だけ変わって同じことをやってるような気が……。

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