2016年冬アニメ雑感(その2)

ちょっと前に新年を迎えたような気がするのに、もう1月末。1年の1/12が終わったんですよね。そう考えると、もうそんなに経ったのか!って感じです。

ということで、全く変動がありませんが、アニメランキング第2弾です。

2016冬アニメランキング(1月終了時点)

1位[→]:ルパン三世(2クール目)

脱獄以降はややのんびりとした展開に。しかし、笑いあり、感動ありのストーリーでまったく飽きさせないです。なんだかんだでルパンの気まぐれに付き合ってしまう次元と五ェ門がイイですね。なんか見ていて微笑ましいです。

2位[→]:シュヴァルツェスマーケン

凄まじいスピードで原作を消化していてビビってます。この調子だと、1回水着回挟んでも、1クールで原作7巻を消化する勢いですよ……。でも、動いている666中隊を見ているだけで感動。毎回ワクワクしながら見ております。

3位[→]:暗殺教室(二期)

ついに糸成が加入し、またちょっと雰囲気が変わったE組。みんなでワイワイやっているのを見るのが楽しいです。大筋のストーリーが動いているときよりも日常のほうが好きなんですよね。

4位[→]:ヘヴィーオブジェクト

これ、2クールやる意味あったのでしょうか……!?まったく大筋のストーリーが動いてる感じがしないのですが。お約束満載のやりとりは面白いですけど、さすがにそれだけでは。

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