2016年冬アニメ雑感(その3)

はやいもので、冬クールも2/3が終わりました。たった4本しかアニメを見ていない今期。それでも少ないと感じないあたり、アニメ離れしてるのなぁと思ったり。流石に0本まで減らすことはないですが。

さて、冬クールの感想第3弾。

2016冬アニメランキング(2月終了時点)

1位[↑]:シュヴァルツェスマーケン

展開の速さは相変わらず。まさか1クールでまるごとやるとは……。しかし、名シーンの数々をアニメで見られるだけでもう十分です。3月は激アツの原作6巻・7巻に相当する部分。名シーンの数々をたっぷり堪能したいと思います。

2位[↓]:ルパン三世(2クール目)

トップはシュヴァルツェスマーケンに譲りましたが、安定した面白さのこのアニメ。熱いシーンあり、クスッと笑えるシーンありで毎週楽しいです。2月の放送では、日本編が特にお気に入り。ルパンらしいハチャメチャ展開ですごく面白かったです。

3位[→]:暗殺教室(二期)

どんどん成長を見せるE組の面々。そして、そんなクラスを教え導く先生。飛び抜けて面白い!というわけではありませんが、毎週楽しく見ています。原作が完結するようなので、アニメもスッキリ最後まで見られそうですね。ますます楽しみになってきました。

4位[→]:ヘヴィーオブジェクト

シュヴァルツェスマーケンと同じく、戦争中に内輪揉めを始めちゃいました……。大して盛り上がりのないストーリーで退屈です。最近はフローレイティアさんとの絡みも減り気味だし……。

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